ガラス棒の温度計

換気扇掃除

今日の午後、換気扇のシロッコファンを掃除しました。これまでは重曹と液体石けんで洗っていたけど、なかなか油汚れが落ちなくて、換気扇掃除は気が重かった。

今回は掃除研究家の女性のブログを参考に、酸素系漂白剤で浸け置き洗いしてみた。酸素系漂白剤は普段から洗濯槽の掃除や食器の漂白に使っているけど、シロッコファンの掃除に使うとは考えてもみなかった。

よし、実践。

二重にしたナイロン袋の底にシロッコファンを置き、お湯と酸素系漂白剤を入れる。ぶくぶくと泡立つので、そのまま1時間ほど浸け置きにすると、お湯は油汚れが浮いて茶色に。ファンに残った汚れはブラシ(大きいブラシと歯ブラシ)でこすり落とし、乾かして完了。

もちろん同時に換気扇のカバーなども洗ったが、実は一番面倒なのは、ファンやカバーを外したり取り付けることかもしれません。

酸素系漂白剤の温度を測る

さて、酸素系漂白剤ですが、40〜50度くらいのお湯に溶かすと一番洗浄効果が高いといわれている。そこで、写真の棒状の温度計でお湯の温度を測りました。きれいに汚れを落としてほしいから。

この温度計、実はお風呂の湯の温度を測るために東急ハンズで購入したもの。マイナス20度から100度まで測れます。

冬場、お湯の温度をリモコンで42度と設定しても、湯船に浸かるとどうも寒い。ホントに42度? もっと低いんじゃない? と、疑り深い私は別の角度から検証しようと思ったわけです。

浴槽に突っ込んでみたところ、赤い目盛は正しく42度。リモコンではなく私が間違っておりました。

とはいえ、やっぱり寒い。冬場に42度以上のお湯に浸かると心筋梗塞などの危険性が高まると聞くけど、やっぱり心身ともに温まりたい。ということで、以後、冬場は43度、厳寒期は44度に設定して入っています。今のところ大丈夫です。

2018年5月3日(木曜)

〇体重 50.6 〇BMI 19.2 〇体脂肪率 27.3

■朝

豆乳、野菜ジュース

■お昼

スパゲティ(乾麺80グラム)、ソースはアラビアータ(ニンニクオイル)、サラダ(ベビーリーフ、玉ネギ、人参、アボカド、セロリ、金時豆、ちりめん、パプリカ、オリーブ。岩塩、黒胡椒、オリーブオイル、バルサミコ酢)

※お昼、キッチンに立ってからメニューを決めたので、スパゲティは時間通りゆでました。今度は事前に水に浸けて、エコクッキングを目指します!

■お八つ

コーヒー、飴、エビせんべい

■夕飯

雑穀入りご飯(100グラム)、吸い物(インスタント。ネギ)、天ぷら(シイタケ、タラ、ナス、ピーマン。ベビーリーフ)、盛り合わせ(ゴボウと人参のきんぴら、大根とコンニャクとチクワの煮物)、キムチ納豆(ネギ)

※天ぷらは昨日、余分に揚げておいたもの。オーブントースターで温めています。

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